“「好きな人が病気になったらしい、という話を聞いた時に、どう心配するかっていうのは恋の醍醐味」と書いた清少納言先輩、人間の洞察力がチートレベルだとおもう。”
さらにこちらでは
“歳食ってからたまに「人は歳食って知見を得て、正しくなるわけでも間違わなくなるわけでもない。間違いにくくなるだけで、結局一生ずっと何かしら間違う」というのを反芻している。 これを忘れると老害コースまっしぐらだからなぁ…”
— ケルビン@斜壊人さんのツイート (via toxinner-blog)
“原爆投下肯定論に関してはアメリカと同盟する都合もあり、戦後俗説として根強かったのですが、様々な史料研究が進んだ今となってはやはり投下は不要だったとされていますね。まず日本首脳部が降伏に傾いたのは原爆よりもソ連参戦で交渉の窓口が消えて本土決戦の意義が消滅したのが一番大きかった。”

