“壇蜜「んー高校生の時に、調理実習でサバの味噌煮作ったんですよ」小島慶子「うん(笑)」壇蜜「その時に、クラスメイトに『斎藤さん(本名:齋藤支靜加)って、サバに似てるね』って言われたんですよ」小島慶子「えぇ?」壇蜜「それで『もしかしたら、私、官能的なものを持ってるんじゃないか』って、その時に目覚めました」小島慶子「何その読解力(笑)『サバに似てる』で、なんで官能的?」壇蜜「あんなに光ってて、あんなにブリブリしてて」小島慶子「表面にちょっと、モヤモヤっとした模様があってね」壇蜜「たまんないじゃないですか」小島慶子「あっ、それで?」壇蜜「はい」小島慶子「それで、中学の時についたアダ名が…」壇蜜「愛人」小島慶子「それでピンってきたんだ?」壇蜜「鯖煮の愛人ですよ」”